<?xml version="1.0" encoding="shift_jis"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>アウディ：AUDIのすべて</title>
      <link>http://audi.car-web.info/</link>
      <description>アウディの車についての情報を伝えるサイトです</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 05 Oct 2009 11:56:14 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>新型アウディQ7、燃費を7％向上した大型プレミアムSUV</title>
         <description>
アウディ ジャパンは2009年9月30日、「アウディQ7」をマイナーチェンジして発売を開始しました。今回の主な変更点はブレーキエネルギー回生システムの新搭載などによる燃費の向上とフロントとリアのデザインの変更です。エンジンは3.6L V6と4.2L V8の2種類が搭載されています、車両本体価格は3.6Lモデルが740万円、4.2Lモデルが970万円。 

新型Q7はのために、新しくブレーキエネルギー回生システムを搭載したことによって燃費が向上しています。この新しいシステムは、減速時に積極的にオルタネーター（発電機）を作動させてバッテリーを充電し、加速時には充電した電力を利用してオルタネーターを停止し、発電による抵抗を減らす仕組みです。それらの作用によってオルタネーターの負荷を最小限として燃費を向上させるものです。。 

　ハイブリッド車のプリウスやインサイトの回生ブレーキが、減速時に充電したバッテリーによってモーターを回して駆動力を得る仕組みと比べると、回収できるエネルギーの量わずかです。この仕組みによる燃費改善効果はそれほど高くなく、新型が7〜7.5％燃費を改善できたのは、エンジン制御プログラムの改良効果のほうが大きいといえます。とはいえ、通常のクルマが備えるパーツをそのまま応用しているため、低コストで導入できるのはメリットです。 

エンジンは従来モデル同様、3.6L V6 FSIと4.2L V8 FSIの2種類があります。どちらもガソリン直噴方式を採用する自然吸気タイプのえんじんです。パワーも従来モデルと同じで、3.6Lモデルが最高出力206kW（280ps）/6200rpm、最大トルク360Nm（36.7kgm）/2500-5000rpm。4.2Lモデルが257kW（350ps）/6800rpm、最大トルク440Nm（44.9kgm）/3500rpmを発揮します。 

　パワーは従来のモデルと変わりませんが、燃費性能は両エンジンとも改善されました。10-15モード燃費は3.6Lが従来の7.1km/Lから7.6km/Lになり7％向上、4.2Lは6.7km/Lから7.2km/Lに7.5％向上している。トランスミッションは6速ATで、駆動方式はアウディが「クワトロ」と呼ぶフルタイム4WDを採用しています。 

外観では、まずヘッドライトを取り囲むようにLEDポジションライトを内蔵する最新アウディと共通のデザインにした。ただしLEDの配列は、他のアウディ車とは異なるU字状のパターンにして区別している。 

　フロントグリルは縦方向のクローム仕上げバーを加え、より立体的なデザインになった。フロントバンパーもデザインを一新し、左右のエアインテーク上部にLED方式のウインカーを内蔵する。 

　リアコンビネーションランプも最新アウディ共通のデザインで、LEDがリング状に点灯する。テールゲートは従来モデル同様、ボディーサイドまで回り込んだ特徴的なラップアラウンドデザインだ。 


安全装備では、走行中の車線はみ出しをドライバーに警告する「アウディ レーンアシスト」、車線変更時に接近車両を知らせる「アウディ サイドアシスト」、0〜200km/hの間で先行車との車間距離を一定に保つ「アダプティブ クルーズコントロール」をセットオプションで用意した。 

　従来モデルのユーザーは8割が既婚者やファミリーで、新型Q7のターゲットユーザーも同じ層だ。アウディに限らずプレミアムカーは同じブランドの乗り継ぎユーザーが多いが、Q7の従来モデルでは約半数が日本車からの乗り換えで、前車種もSUVからワゴンまで幅広いのが特徴だという。ラグジュアリーセダン並みの快適性を実現した大型SUVというジャンルは、確かに国産車には見かけない。
</description>
         <link>http://audi.car-web.info/2009/10/q77suv.php</link>
         <guid>http://audi.car-web.info/2009/10/q77suv.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0600 アウディ　Q7</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1000 アウディの最新情報</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 Oct 2009 11:56:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アウディR8に6速マニュアルトランスミッション仕様を追加</title>
         <description>アウディ ジャパンは、2シータープレミアムスポーツカー「アウディR8」に、6速マニュアルトランスミッション仕様を追加設定しました。2月17日から全国9カ所のアウディR8ディーラーを通じて発売をはじめました。
　また、それと共に、ボディカラーにラバグレー パールエフェクト、スズカグレー メタリックの2色を加え、全8色とした。
アウディR8はミッドシップレイアウト、ドライサンプ潤滑方式採用のFSIガソリン直噴高回転型V8エンジン、最新世代のクワトロ（フルタイム4WDシステム）など、アウディ独自の最新技術を採用。あらゆる状況下で素晴らしいロードパフォーマンスを発揮する高性能スポーツカーです。さらに、アウディ スペース フレーム（ASF）を採用するアルミボディにより、卓越した走行性能と高い受動安全性、ならびに日常における使い勝手という、相反する要求を、それぞれにおいて、極めて高い次元で実現しています。アウディR8は2007年7月の国内導入以来、アウディ ブランドのスポーツ プレミアム イメージを具現した究極のスポーツカーとして、高い評価を獲得している車です。

　メーカー希望小売価格（消費税込み）は、6速マニュアルトランスミッションが1617万円、6速Rトロニックが1717万円。</description>
         <link>http://audi.car-web.info/2009/02/r86.php</link>
         <guid>http://audi.car-web.info/2009/02/r86.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1000 アウディの最新情報</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Feb 2009 12:31:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Ｓ3スポーツバックを販売開始</title>
         <description>アウディジャパン（東京・世田谷）は2日、四輪駆動の5ドアの新型スポーツハッチバック車「Ｓ3スポーツバック」を発売したと発表しました。排気量2000ccのエンジンを改良し、最高出力を256馬力と28％向上させたほか、トルクを18％増やしたエンジンを搭載。高性能と環境性能を両立させています。エアロパーツでスポーティーな印象を強めるとともに、実用的には高速走行時の安定性を高めたています。

なかでも注目の点は、大きく向上した走行性能です。専用に強化・改良された、最高出力256ps、最高トルク330Nmを発揮する2.0TFSIエンジンを搭載。「A3 スポーツバック 2.0TFSIクワトロ」と比較しても、出力56ps(+28%)、トルク50Nm(+18%)のパワーアップが図られています。また高出力だけではなく10・15モード燃費は10.4km/L、CO2排出量換算値は226.7g/kmを達成するなど、スポーツモデルながら環境性能との両立も可能としています。燃費性能は、ガソリン1リットルあたり10.4キロと13％低下したものの、発進から時速100キロメートルに加速するまで要する時間は5.6秒と1.1秒短縮しています。

この高出力のエンジンと組み合わされるトランスミッションは、6速Sトロニック（デュアルクラッチトランスミッション）です。オートマチックモードとマニュアルモードが選択可能となっている。またアウディ自慢の4輪駆動システム「クワトロ」により、状況に応じた理想的なトルク配分がなされ、高い操縦安定性が実現した。さらに、オプションの磁性体を利用した連続可変ダンピングシステム「アウディ マグネティックライド」にも専用のチューニングを実施。プレミアムスポーツモデルらしくハンドリング性能と快適な乗り心地を両立しています。

価格は515万円で、ハッチバック車としては最上級のモデルとなります。35―45歳の富裕層に照準を合わせ、年内に350台を販売する計画です。
</description>
         <link>http://audi.car-web.info/2009/02/3.php</link>
         <guid>http://audi.car-web.info/2009/02/3.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1000 アウディの最新情報</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 04 Feb 2009 16:11:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アウディ RS 6 アバント (Audi RS 6 Avant)の発売</title>
         <description>アウディ ジャパンは、現在のラインアップにおける最強のステーションワゴンモデルとして「アウディ RS 6 アバント (Audi RS 6 Avant)」を設定いました。6月16日より予約受付を開始する。アウディ RS 6 アバントには、右ハンドルと左ハンドルを設定されており、。6月16日より予約受付を開始されました。2008年の販売予定台数は100台で、価格は1,660万円。なお、配車・登録は9月中旬が予定されています。

アウディは、伝統的にハイパフォーマンスモデルに「S」「RS」という名を用い、アウディの100%出資子会社である「クワトロGmbH」により開発・生産が行なわれています。「RS 6」は、1996年に同社が最初に手がけたモデル「S6 Plus」を起源としています。2002年に初代「RS 6」がデビュー。450馬力の4.2L(リッター)V型8気筒ツインターボエンジンを搭載した「RS 6」は、日本でも2003年2月に販売され、高い人気を博しました。その後、2004年7月に20台の限定モデルを加え、2005年8月までの2年半に累計334台を販売して降ります。

新型RS6アバントは2007年秋にフランクフルトショーで初公開された“史上最速のワゴン”。アウディの高性能モデルの開発と生産を行うクワトロGmbHが開発した究極のハイパフォーマンス・ラグジュアリー・スポーツカーです。 

今回の「アウディRS 6アバント」は、最高出力580ps/6250〜6700r.p.m.、最大トルク1500〜6250r.p.m.の5.0リッターV10直噴DOHCツインターボを搭載し、アウディ史上最高のパワー、580psを誇ります。パワーユニットはこのエンジンはS6およびS8が積む5.2リッターV10をベースにほぼ新開発されたもので、ターボ・ユニットとしては高い10.5：1の圧縮比を実現。オイル潤滑システムにはドライサンプ式を採用してます。

トランスミッションは、従来よりも変速時間を短縮したティプトロニック付き6A/Tを採用。駆動方式はフルタイム4WDのクワトロで、前後駆動力配分が通常40：60の最新システムを搭載する。この結果、新型RS6アバントは0〜100km/h加速4.6秒（欧州仕様）という強烈な加速性能を実現しました。 

フロントが4リンク、リアはダブルウィッシュボーンのサスペンションは、右フロント／左リア、左フロント／右リアと対角線上に連結したショックアブソーバーの油圧フローを制御し、不要なピッチングやローリングを抑えるDRC（ダイナミック・ライド・コントロール）を備えたスポーツサスペンション標準装備。オプションでは3段階の調整ができるDRCプラス付きスポーツサスペンションが用意されています。 

装備面では、電動調整式本革スポーツシートや左右独立温度調整式フルオートエアコン、アダプティブHIDヘッドライト、アダプティブクルーズコントロール、リアビューカメラ付きAPS（アウディ・パーキング・システム）などを標準装備。さらに13スピーカーのBOSEサラウンドサウンドシステムや地上デジタルTV放送対応MMI（マルチメディア・インターフェース）、iPodなどの接続が可能なAMI（アウディ・ミュージック・インターフェース）などを装備し、卓越したパフォーマンスに加えて高い快適性も手に入れ炉ことができます。 

安全面ではEBD付きABSやEDS（エレクトロニック・デファレンシャル・ロックシステム）などを含むESP（エレクトロニック・スタビリティ・プログラム）やブレーキアシスト、フロント／サイド／サイドカーテン・エアバッグなどが標準となっており、安全面でも安心できるものです。 


</description>
         <link>http://audi.car-web.info/2008/06/_rs_6_audi_rs_6_avant.php</link>
         <guid>http://audi.car-web.info/2008/06/_rs_6_audi_rs_6_avant.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0300 アウディ　A6</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1000 アウディの最新情報</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 20 Jun 2008 12:43:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アウディTTクーペ　2.0TFSIに、特別仕様車「アウディTTクーペ 2.0 TFSIリミテッド」</title>
         <description>アウディ ジャパン 株式会社は、アウディTTクーペ　2.0TFSIに、特別仕様車「アウディTTクーペ 2.0 TFSIリミテッド」（100台限定）を設定し、6月26日（木）より全国のアウディ正規ディーラーネットワークを通じて販売します。

「アウディTTクーペ 2.0 TFSIリミテッド」は、2006年の発売のコンパクトスポーツモデル「アウディTTクーペ2.0 TFSI」に、スペシャルボディカラーや上質で豪華な装備などを採用した、ファッションコンシャスな女性層に向けた特別仕様車です。

イタリアのサーキットの名称に由来するビビッドなスペシャルカラー「ミサノレッド」の外観に、洗練されたベージュの内装、インテリア各所を本革仕様とし、シートは電動調整やシートヒーター、ランバーサポートを採用するなど、スタイリッシュで上質な特別装備（88万円相当）を施し、価格はベースモデルのTTクーペ2.0 TFSIの45万円増の5,000,000円です。またホイールも新デザインとし、100台限定というオリジナルな仕様です。

諸元はベースモデルと同じで、2.0L直列4気筒ガソリン直噴ターボ。最高出力は147kw(200ps)。トランスミッションは6速Sトロニックとなる。ステアリング位置は右ハンドル。

アウディTTクーペは、初代が1999年にデビューして以来、アウディのデザインアイコンとして高い人気を維持しています。そのデザインキャラクターを継承しつつより洗練されたスポーツモデルとして2006年に新型となった現在のモデルは、輸入車のコンパクトスポーツカーセグメントにおいて2位以下を大きく引き離してトップの販売シェアを誇っています。

『アウディTTクーペ 2.0 TFSIリミテッド』
エクステリアカラー
ミサノレッド　パールエフェクト　（アウディ エクスクルーシブ※　スペシャルボディカラー）
※アウディ　エクスクルーシブ：内外装におけるカラーや素材など、多彩なバリエーションの中からお好みのものを選択いただき、お客様ご自身の特別な一台を作り上げることができるアウディのオーダーシステム
インテリアカラー
ルクソールベージュ
特別装備内容
-　5アームトラペゾイダルデザイン　アルミホイール（17インチ）
-　本革スポーツシート（ファインナッパ）
-　本革仕様：　ハンドブレーキグリップ、センターアームレスト、ドアプルハンドル、
インストルメントパネルフード、センターコンソールトリム、ドアアームレスト
-　電動シート（フロント：前後、高さ、リクライニング）
-　電動ランバーサポート（フロント）
-　シートヒーター（フロント）
-　センターアームレスト（フロント）

モデル TTクーペ 2.0 TFSI リミテッド 
エンジン 2.0&amp;#8467;直列4気筒DOHC
駆動方式 ガソリン直噴ターボ（200ps） 
ﾊﾝﾄﾞﾙ フロントドライブ 右
ﾄﾗﾝｽﾐｯｼｮﾝ 6速Sトロニック
消費税込み全国希望小売価格 5,000,000円
</description>
         <link>http://audi.car-web.info/2008/06/tt20tfsitt_20_tfsi.php</link>
         <guid>http://audi.car-web.info/2008/06/tt20tfsitt_20_tfsi.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1000 アウディの最新情報</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 11 Jun 2008 19:03:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リコールの情報</title>
         <description>アウディジャパンは、A6（クワトロおよびアバント）、S6、allroadクワトロ、RS6の燃料装置に不具合があるとして国土交通省にリコールを届けを出しました。

　燃料タンク上部の空気調整弁の材質が不適切なため早期に劣化して、走行中の振動などにより調整弁に亀裂が生じ、最悪の場合燃料が漏れるおそれがある。

　対象となるのは、平成13年7月17日〜平成17年9月20日に輸入された5046台。

　アウディジャパンでは、調整弁に補強剤を追加するか、燃料タンクを対策品と交換することで対応します。
</description>
         <link>http://audi.car-web.info/2008/06/post_3.php</link>
         <guid>http://audi.car-web.info/2008/06/post_3.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1000 アウディの最新情報</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 11 Jun 2008 17:49:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アウディA4（2001〜2005）</title>
         <description>アウディA4は、1997年のフランクフルトモーターショーで、の新型モデルを発表しました

アウディA4は、1998年前半にヨーロッパにて販売が開始されました。
そのアウディA4は、2001年に日本市場への導入が始まりました。

アウディA4の２代目のシリーズは、独創的なセダンスタイルを取り入れた上級モデルA6のテイストを巧みに利用したスタイルが自慢でした。アウディA4はA6よりも骨太で精悍な印象を与えていました。

アウディA4のボディサイズはすべてのディメンションで一回り大きくなっており、安全性、室内スペース、そしてトランクスペースの向上が図られました。にもかかわらず重量増が最小限に抑えられているのはアルミ製サスペンションや軽量材を活用したボディの賜物でした。

アウディA4のグレードは1.8L直4DOHC5バルブターボ＋5速ティプトロニックの1.8T、2L直4DOHC5バルブ＋マルチトロニック（CVT）の2.0および2.0SE、2.4L V6DOHC＋マルチトロニックの2.4、そして3L V6DOHC＋5速ティプトロニックの3.0クワトロおよび3.0クワトロスポーツというラインナップでした。

デビュー後も先代で販売されていたアウディA4アバントも2002年2月に新型へと移行しました。

2001年の東京モーターショーに展示されていたアウディA4のカブリオレは2002〜03年ようやく発売になりました。 </description>
         <link>http://audi.car-web.info/2008/03/a420012005.php</link>
         <guid>http://audi.car-web.info/2008/03/a420012005.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0200 アウディ　A4</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アウディ</category>
        
         <pubDate>Sat, 15 Mar 2008 15:33:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アウディA4　 B5 (1995年−1998年)</title>
         <description>アウディA4はアウディが製造する中型の高級車です。アウディ80(北米ではアウディ4000と呼ばれた)、アウディ90に代わって1995年に導入されました。

アウディA4(E-8DADR)はフォルクスワーゲンの5代目パサートと共有するB5プラットフォームを元に1995年に発表されました。パサートと同様に縦置きエンジンの前輪駆動を基本とし、クワトロ四輪駆動システムも選択できました。ステーションワゴンのアバントも1年後に追加された。

アウディA4には、ヨーロッパではVWの新技術が投入された110馬力(81kW)という高出力の1.9Lディーゼルエンジンを含む1.6Lから2.8Lまでの幅広いエンジンのモデルが入手可能でした。ただし、2.8LのV6エンジンは旧型の80/90からのキャリーオーバーで1998年まで北米でのみ選択できました。

アウディA4はフォルクスワーゲングループにとってアウディ・スポーツがスーパーツーリングレースカーのために開発した気筒あたり5バルブの新型1.8Lエンジンを搭載した最初のモデルとなりました。アウディA4のターボバージョンは150馬力(110kW)、210Nmを発生しました。この技術は1996年にはV6エンジンにも適用され、アウディA4の2.8L、V6・30バルブは193馬力(142kW)を発生しました。

アウディは964世代の911のためにポルシェが開発したユニットを元にしたティプトロニックをアウディA4のB5プラットフォームで採用しました。このトランスミッションは「manumatic」と呼ばれ、オートマチックやクラッチレスマニュアルのようにドライバーが選択できました。

</description>
         <link>http://audi.car-web.info/2008/02/a4_b5_19951998.php</link>
         <guid>http://audi.car-web.info/2008/02/a4_b5_19951998.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0200 アウディ　A4</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 22 Feb 2008 18:00:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アウディQ7</title>
         <description>アウディQ7は,SUV（スポーツ・ユーティリティ・ビークル）プレミアムモデルのラグジュアリーモデルです。
アウディQ7は,新世代アウディの象徴であるシングルフレームグリルを採用しています。

アウディQ7の3列レイアウトの室内には、最大7名の乗員、特に2列目シートは、個別に前後調整を可能としています。

アウディQ7に搭載される新型4.2L V型8気筒FSIガソリン直噴エンジンは、350馬力の最高出力を発揮します。アウディQ7には6速ティプトロニック電子制御オートマチックトランスミッションが組み合わされています。
また、アウディQ7は、最新世代のトルセン・デファレンシャルを採用、通常はフロントとリヤに40:60の割合でトルクを分配する新世代のクワトロ・フルタイム4WDシステムを採用しています。
アウディQ7は電子制御のアダプティブ・サスペンションにはオフロードと積載用のローディングの2モードが追加され、6種類のモードが選べるます。

アウディQ7は、オンロードではスポーツカーに匹敵する高いパフォーマンスを見せ、ラフロードでも高いポテンシャルを発揮し、オフロードでの高い走破性を併せ持ちます。アウディQ7は、あらゆる路面で堂々たる走りを実現するモデルです。</description>
         <link>http://audi.car-web.info/2008/02/q7.php</link>
         <guid>http://audi.car-web.info/2008/02/q7.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0600 アウディ　Q7</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 20 Feb 2008 16:52:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アウディA3 5ドアモデル（スポーツバック）</title>
         <description>アウディA3のボディスタイルは当初3ドアハッチバックのみでした。
2004年に5ドアのアウディA3 5ドアモデル　スポーツバックを追加設定しました。アウディA3 3ドアモデルの全長を70mm拡大したものが、アウディA3 5ドアハッチバックモデルです。
アウディA3 5ドアモデル（スポーツバック）のホイールベースは3ドアモデルと共通です。アウディA3 5ドアモデルのボディ拡大の恩恵はラゲッジスペースに割り当てられました。

名称が「スポーツバック」なのはこれまでのハッチバックでもワゴン(Avant)でもない新感覚のスポーツユーティリティカーだからです。
ラゲージスペースは370L（クワトロは302L）で、分割可倒式の後席を倒せば1120L（クワトロは1052L）の広い空間を得ます。
アウディA3 5ドアモデルのグレードは3ドアモデル同様の直噴2L直4の2.0FSI+ティプトロニック付き6AT+FFと、3.2LのV6+6速DSG+クワトロに加えて新開発の直噴ターボを積む2.0TFSI+6速DSG+FFが新設定されました。
当初、アウディA3 スポーツバックには3ドアモデルには存在する1.6LモデルのAttractionの設定は無かったが、2005年8月のラインナップ変更により、Attractionが追加されることとなりました。
それと同時に、全グレードに「オープンスカイルーフ」がオプションとして加わり、2.0FSIと3.2quattroには「S-lineパッケージ」オプションが用意された。
</description>
         <link>http://audi.car-web.info/2008/02/a3_5.php</link>
         <guid>http://audi.car-web.info/2008/02/a3_5.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0100 アウディ　A3</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 19 Feb 2008 18:15:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アウディ　A3 ３ドア(:2003〜）</title>
         <description>アウディ　A3 ３ドア(二代目:2003〜）

アウディA3は、2003年に導入されたました。その2代目アウディA3は真のプレミアムコンパクトというコンセプトを極めたモデルです。

アウディA3の基本的なメカニズムは先代アウディA3同様、同グループのVWゴルフVと共有しています。フロントエンドには変革期のアウディのアイデンティティであるダブルグリルが埋め込まれています。前後のフェンダーラインをつなぐ凹んだラインは、シングルフレームグリルの5ドアのスポーツバックに備えるのと、3ドアモデル自身もフェイスリストでシングルフレームグリルをはめ込めるようになっています。

アウディA3のエンジンはFSIと名づけられた2L直噴の直4DOHCで6速ATを組み合わせています。さらに最上級グレードとして3.2LのV6DOHCを積む3.2quattroが用意され、quattroと2ペダルミッションDSG（ダイレクト・シフト・ギアボックス）が組み合わされています。

DSGはMTベースのクラッチペダルレストランスミッションだがツインクラッチ（例えば、1速に入っているのなら2速がスタンバイしている）を採用し従来の2ペダルMTでは得られなかったスムーズなシフトアップ＆ダウンを可能とし、理想のトランスミッションと言われています。
アウディA3は、途中で1.6L直4エンジンと6速ティプトロニックを組み合わせたAttractionを追加投入されました。
尚、アウディA3の2005年8月より日本導入モデルでは、グリルがシングルフレームグリルに変更され、1.6LのAttractionと2.0 FSI Sportは消滅し、3.2 quattroに「S-lineパッケージ」オプションが用意されるなどとなりました。




</description>
         <link>http://audi.car-web.info/2008/02/a3_2003.php</link>
         <guid>http://audi.car-web.info/2008/02/a3_2003.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0100 アウディ　A3</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 18 Feb 2008 18:07:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アウディ (Vol.001) ｜辰巳出版</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=488641835X%26tag=daietkantenne-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/488641835X%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">アウディ (Vol.001)</a><br>辰巳出版<br>辰巳出版 刊<br>発売日 2002-12<br><br><br clear="all"><br><br><b>AUDI A4の選び方</b> 2004-08-01<br>?あなたにあったA4選び<br>A4 2.0<br>2.0SE<br>1.8T quattro<br>2.4SE<br>3.0 quattro<br>3.0 quattro SE<br>3.0 quattro Sport<br>A4 Avant 2.0<br>?1.8Tは最強のスポーツユニットか？<br>A3 1.8T<br>A3 1.8T quattro<br>A4 1.8T quattro<br>A4 Avant 1.8T quattro<br>S3 quattro<br>TT Coupe 1.8T<br>TT Coupe 1.8T quattro<br>TT Roadster 1.8T<br>TT Roadster 1.8T quattro<br>?TTに待望の６速ティプトロニックATが追加 <br>?オールロードクワトロはどこまでマルチパーパスか？ <br>?熟成期に入ったA6シリーズ＆来春登場予定の新型A8を検証する <br>?「S」シリーズに迫る<br>?アウディエクスクルーシブ<br>?オーナーズクラブに見るアウディオーナーの生態<br>?アウディジャパン社長に聞くアウディの日本戦略<br>?純正オプションで個性を磨く <br>?ユーズド・バイヤーズ・ガイド<br>?アウディ的「音」の世界<br>?走り、そしてスタイリングを極めたアウディ <br>?アウディ・オールパーツ・カタログ<br>?ターボ・チューン・マニュアル <br>?3大オプティカルチューナーの競演 <br>?AUDI中古車の愉しみ<br>?'99 A4アバントに見る現代アウディの使い方<br>?AUDI SPECIFICATIONS & DEALER NETWORK<br><br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=488641835X%26tag=daietkantenne-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/488641835X%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br><br><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="http://marriage.dietstyle.biz/" target="_blank">結婚式余興ネタ・余興アイデア館</a></div>]]></description>
         <link>http://audi.car-web.info/2007/09/_vol001.php</link>
         <guid>http://audi.car-web.info/2007/09/_vol001.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0900 アウディのライブラリー</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 13 Sep 2007 09:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アウディ</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=487366103X%26tag=daietkantenne-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/487366103X%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/487366103X.01._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="アウディ" align="left" hspace="5" border="0" width="110" height="160">アウディ</a><br><br>ネコパブリッシング 刊<br>発売日 1993-12<br><br><br clear="all"><br><br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=487366103X%26tag=daietkantenne-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/487366103X%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br><br><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="http://uranai.cosmecheck.com/" target="_blank">相性占い生年月日無料net</a></div>]]></description>
         <link>http://audi.car-web.info/2007/09/post_2.php</link>
         <guid>http://audi.car-web.info/2007/09/post_2.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0900 アウディのライブラリー</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 11 Sep 2007 09:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アウディスポーツプレミアムのすべて</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4879043702%26tag=daietkantenne-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4879043702%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4879043702.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="アウディスポーツプレミアムのすべて" align="left" hspace="5" border="0" width="99" height="140">アウディスポーツプレミアムのすべて</a><br><br>三栄書房 刊<br>発売日 2000-10<br><br><br clear="all"><br><br><b>アウディの本物のスポーティエレガンスを知る！</b> 2004-08-01<br>?通好みの上質感・流れるラインと細部の繊細 <br>?TT Coupe & Roadster 未来気分なのにノスタルジック<br>?TTロードスターでパラグライダーを楽しむ <br>?走りを楽しむSモデルをチェック <br>?左ハンドル＆マニュアルを乗りこなす　<br>本当のドライビングの味を知る快走術10のポイント！ <br>?夢を叶えるようなモデルはそれを手にする時の感情を重視する<br>?4シルバーリングスの聖地を訪ねる　インゴルシュタットのアウディ<br>?アウディの起源から現代までのストーリー<br>?進化の歴史と最新テクノロジー<br>?モータースポーツでの活躍も見逃せない <br>?アウディらしさを追求したコミュニケーション<br>?フランスで開催された「黄金時代のグランプリ」<br>?ハマッてしまったオーナーたちを直撃 <br>?ボディカラーだって重要<br>?アウディ・ディーラーへGO！ <br>?Aモデル・ラインナップ <br>?S6セダン　英語版オリジナルカタログ<br>?アウディ車オール・ラインナップ<br><br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4879043702%26tag=daietkantenne-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4879043702%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br><br><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="http://wedding.dietstyle.biz/" target="_blank">ウエデイングドレスレンタル・ウエデイングドレス販売.NET</a></div>]]></description>
         <link>http://audi.car-web.info/2007/09/post_1.php</link>
         <guid>http://audi.car-web.info/2007/09/post_1.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0900 アウディのライブラリー</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 10 Sep 2007 09:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>AUDIアウディ Vol.2 ｜辰巳出版編集部</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4886419992%26tag=daietkantenne-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4886419992%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4886419992.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="AUDIアウディ Vol.2" align="left" hspace="5" border="0" width="106" height="140">AUDIアウディ Vol.2</a><br>辰巳出版編集部<br>辰巳出版 刊<br>発売日 2004-01-30<br><br><br clear="all"><br><br><b>アウディ・オーナーの方にはいいんじゃないでしょうか</b> 2004-02-21<br>初めから終わりまでアウディのこと一色ですので、アウディ（特に<br>現行型）のオーナーの方には、心をくすぐる本かもしれません。<br>私も最近、アウディ・オーナーになったので、この本を書店で見つ<br>けてすぐに、内容も確認せずに、とりあえず買いました（笑）。<br>ただ、内容的には、「広く浅く」という感じですので、2000円、と<br>いう価格設定は高いと思います。（1000円だったら五つ星でした！）<br>特に、これからアウディを、「確実に買おう」としている人には<br>まだいいかもしれませんが、「買うかもしれない」という程度の<br>人には、この価格は高いと思います。<br>この2000円という価格を維持するのであれば、もう少し、各モデル<br>毎のつっこんだ内容や、アウディにまつわるもっとたくさんの情報<br>を載せてほしいですね。<br>といいながら、やはり、「アウディのことだけ」しか載っていない<br>貴重な本なので、オーナーの方なら、自分の部屋に、ついつい、<br>飾っておきたくなる、そういう本だと思います。<br><br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4886419992%26tag=daietkantenne-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4886419992%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br><br><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="http://gemcerey.mn7.biz/" target="_blank">ジェムケリーマリッジリング・倖田來未とジェムケリー情報</a></div>]]></description>
         <link>http://audi.car-web.info/2007/09/audi_vol2_1.php</link>
         <guid>http://audi.car-web.info/2007/09/audi_vol2_1.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0900 アウディのライブラリー</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 08 Sep 2007 11:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
